1. おすすめ美容外科、優良美容外科のランキング
  2. おすすめ美容外科、優良美容外科のランキング
  3. おすすめ美容外科、優良美容外科のランキング
  4. おすすめ美容外科、優良美容外科のランキング
  5. おすすめ美容外科、優良美容外科のランキング
  6. おすすめ美容外科、優良美容外科のランキング
  7. おすすめ美容外科、優良美容外科のランキング
  8. おすすめ美容外科、優良美容外科のランキング



英語に翻訳

中国語に翻訳

美容外科治療相談の質問と回答全ての一斉相談質問リストを見る美容外科治療相談の質問と回答一斉相談を行う(無料)

[スポンサード・リンク]


美容外科一斉相談の詳細です:カテゴリー「治療方針」

黒子(ほくろ)に関する相談内容

美容外科への質問 相談種別:治療方針/性別:女性/年代:40歳代

10日前に鼻の先端にある平たいホクロ(直径3mm)をQスイッチレザーで1回目の除去をしました。

初診の時に鼻の先端にある事と結構根が深そうなので2~3回の照射が必要と説明をされたので気長に治そうと覚悟はしているのですが、一回目の照射後、瘡蓋にならず5日目からふやけた状態の白っぽい皮膚が少しずつはがれて今は照射前よりも黒々としたホクロが見えて
はがれた皮膚分が凹んでいる状態です。

照射後2週間は消毒&軟膏&カットバンで保護する様に指示されて二週間後からはハイドロキノンを使うと言われています。


質問なのですが

①瘡蓋が出来ずにふやけたままはがれても大丈夫なのでしょうか?

Qスイッチレーザーでは瘡蓋になって取れた痕は平らな状態になってるものとイメージしていたので、私の場合化粧が出来る様になっても凹んだところにファンデーションが入り込んで白っぽいホクロになってかえって目立つ様な気がして鼻の先端だけにとても憂鬱です。


②1回目の照射後もまだ黒々としたホクロが残っている場合、本当にあと1~2回の照射で大丈夫なのでしょうか?


専門の先生方のご意見が聞きたくて相談しました。
よろしくお願いします。



この相談に対する美容外科からの回答です

Renovate 品川美容外科 銀座院からの回答

美容外科からの回答 ご質問ありがとうございます。

診察せずに、あと1、2回で必ず大丈夫と伝えることは出来ませんが、やはり気長に治療すべきであると思われます。
場合によっては切開治療などに切り替えることも考えてはいかがでしょうか。

Renovate 品川美容外科 銀座院のページへ移動

山本クリニックからの回答

美容外科からの回答 これはご心配なことと存じます。



まず「ほくろ」というのは、腫瘍であるということを

肝に銘じられてください。

基本は「球形」を、しているはずなのですね。

「ほくろ」は「皮膚」=「表皮」+「真皮」の、どのくらいまで

「メラニン:melanin」があるかを、術前に


「透過型真皮顕微鏡」「表皮角質顕微鏡」で、しっかり診断致します。



「ほくろ」でも、「皮膚」のテンションのたかい、鼻尖部では、

表面平らでも、非常に深い震度まで「メラニン:melanin」が、

あるかたがいます。



このような場合は通常、Qスイッチレーザー治療を、行います。


機種により、ことなり、また「お受けもちの先生」の
「テクニック」によっても異なります。
Qスイッチレーザー治療に用いる「Qスイッチレーザー外科
あるいはQスイッチレーザー治療」の「レーザー光照射」

としては、Qスイッチルビーレーザー、
あるいは1064「QスイッチNd・YAGレーザー
(Qスイッチ・ネオジ(ミ)ウム・ヤグ・レーザー)」
など・です。

=>Qスイッチレーザー治療では「熱に化けません。」
だから、「ほくろ」のメラニン以外の「部分」を、
愛護的に、保護することができます。




Qスイッチルビーレーザーでも「レーザー光ビーム」は0.1mm
くらいまでしぼれます。
「ほくろ」の「メラニン蒸散」を、おこないますが、深いところまで
「メラニン:melanin」のある場合は、母体のメラニン細胞自体は非常
に強くなっています。=>




たとえば、「ほくろ」の「とりのこし}=すきま。

=>

すきまができれば、1週間でメラニン細胞は1個から4個くらいまで
ふえてしまいます。

一気に、Qスイッチルビーレーザーで、「ほくろ」の「メラニン蒸散」
をおこなうことができます。

ルビーの694nm(ナノメーター)の「「波長;ラムダ:λ」は、
ふかくまで到達しません。
一方「CO2(炭酸ガス)レーザー」も、
10.6μmで、深くまでは到達しません。
一番深くまで到達するのは、NdYAGレーザーで10mmまで
到達致します。
(日本医学会雑誌:戸井田)



御相談者の場合、残っている「メラニン:melanin」が、
なくならないかぎり、この、陥没は=「皮膚離解」は治癒にむけた
動きはしないように、今の私は考えます。








「CO2(炭酸ガス)レーザー」は、熱で、「皮膚」ごと「ほくろ」の
「メラニン:melanin」をやくものですから、「皮膚=表皮+真皮」
に、外傷=熱傷による損傷をあたえます。






いずれにしても、「お受けもちの先生」も
一生懸命でいらっしゃることよく分かります。


Qスイッチレーザー治療は、まだおわっていませんね。




けれどもQスイッチレーザー治療は、非常に難しいもので
「お受けもちの先生」の「テクニック」が必要です。

Qスイッチルビーレーザーで0.1-0.2mmのビームをしぼって
間違いなく、自由自在にコントロールできなくてはいけない・。






ちなみに、「ほくろ」を「CO2(炭酸ガス)レーザー」
で「治療」された場合には、間違いなく、
「表皮離開」と、陥没が発生致しますから

このことは肝に銘じて何卒に御銘記下さいませ。


御注意下さい。






「お受けもちの先生」も一生懸命でいらっしゃることよく分かります。

「お受けもちの先生」に、
Qスイッチレーザー治療の「Qスイッチレーザー光照射装置」の名称を、
伺い、「たとえば韓国・中国製」では
「レーザー光ビーム」を、しぼれません。

だから、
さまざまに、御相談されてみては如何でしょう。




「ほくろ」は腫瘍であり、表面に見えているものは
氷山の一角であること、
「ほくろ」のレーザー治療には、極めて、難易度が、元来
たかいものであること、を、頭のかたすみに、
おかれておいてください。









山本クリニック 世田谷 美容外科


山本クリニックのページへ移動

名古屋形成クリニックからの回答

美容外科からの回答 こんにちは。
お問い合わせありがとうございます。

Qスイッチルビーレーザーではホクロの治療は無理かもしれません。
もう少し深い部分までCO2レーザーなどで治療する必要があるでしょう。


●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○
〒451-0051
愛知県名古屋市西区則武新町2-25-6
TEL (052)583-7077 
H P http://www.nkclinic.net
メール nkclinic@sunny.ocn.ne.jp

 名古屋形成クリニック 院長 上 敏明
●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○

名古屋形成クリニックのページへ移動

二子玉川ヤスダクリニックからの回答

美容外科からの回答 鼻先部の皮膚は施術によって大変凹みやすいので気をつけなくてはなりません。
またホクロの根が深いため完全に除去することはリスクを伴います。
どんな施術を行っても凹んでしまう可能性があります。
Qスイッチレーザーは中でも凹みにくいほうです。

二子玉川ヤスダクリニックのページへ移動

みきクリニック宮崎からの回答

美容外科からの回答 Qスイッチのレーザーにも幾種類かあるのではっきりしたことは言えませんが、3mm程度のほくろでしたら、CO2レーザーの方が確実かと思います。鼻尖部だとしばらくの間、陥凹が目立つかもしれませんが、そのうち変端になってきます。現在の状態をさほど心配する必要はないと思います。ただし、Qスイッチのレーザーが悪いわけではないでしょうが、何回かの処置を必要とするかと思います。

みきクリニック宮崎のページへ移動

横浜FCクリニック形成外科からの回答

美容外科からの回答 当院では、主にロングパルス・ヤグレーザーを使用していますが、ホクロ治療の場合の経過は同じような経過になると思いますので、ご相談内容の情報から私なりの解釈を書きます。

まず、「かさぶた」ですがレーザー治療の場合は一般のみなさんのイメージされるような「かさぶた」ではない場合も多々あります。

おそらく「ふやけた状態の白っぽい皮膚が少しずつはがれて」というのが、今回の「かさぶた」ではないかと思います。

今回のレーザー治療でも効果はあったわけで、焼けたホクロ成分のボリューム分だけなくなったため、ホクロの部分がへこんでいるわけです。

一般的にこの凹みは徐々に平坦に戻ってきます。

当院でのレーザー治療では、2~3か月くらいと言っていますが、個々のホクロの状況によっても変わりますので、一概には言えません。

当院では、次のレーザー治療はホクロ表面が平坦になってから行うようにしています。

凹んだ部分に黒いホクロが見えているとのことですが、このホクロのメラニンの主に凝集している層が少し深い部分にあるのだと推定できます。

そのようなホクロであれば、一度に取ろうとするとボコッた痕になってしまいますから、分割して取っていくことが無難であると思います。

今回の部分が平坦になった時には、一番濃い部分がレーザー治療の射程距離内に来るわけですから、次回のレーザー治療では効率の良い治療になるであろうと推測できます。

ちなみに、私は、レーザー治療でホクロのメラニン成分が減少することは確実であるが、何回で取れるかということは事前には分からない場合が多いと説明しています。

あと1~2回で取れるかどうかについては、主治医によくご相談ください。

横浜FCクリニック形成外科のページへ移動

[スポンサード・リンク]