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美容外科一斉相談の詳細です:カテゴリー「治療方針」

相談内容

美容外科への質問 相談種別:治療方針/性別:女性/年代:40歳代

ホクロ除去方法について

鼻のあたま付近に平たくて濃いホクロ(3mm)があります。

ネットで専門医のHPや書き込み等を見ると鼻のホクロはレーザーを使用する事が多い様です。

その中でもホクロの色を薄くしていくレーザーがいろいろあるみたいですが濃いホクロは一度では取り切れないので何度か照射することになると書かれていました。

質問なのですが

・多少ホクロの色が残ってもいいと思っている場合、途中(1~2回の照射)でやめてもかまわないのでしょうか?

・一度でもレーザー照射すると残っているホクロ細胞(?)が照射されたことで活発になりホクロがすぐ復活する、または照射前のホクロよりも大きくなったり盛り上がったりするのでしょうか?
ホクロを傷つけたりいじったりすると大きくなるとよく聞くのでレーザー照射も同じ様なものなのかなと思ったのですが。

鼻なのでCO2レーザーや切開は怖いです。
診察に行く前の参考にしたいと思い質問させていただきました。

よろしくお願いします。


この相談に対する美容外科からの回答です

美容外科デザイナーズ&アーティスツ Kunoクリニックからの回答

美容外科からの回答 この度はお問い合わせ頂きまして、誠に有難うございます。一度診察させていただかなければ
具体的な方法は申し上げ難いのですがホクロはメラノサイト細胞を完全に除去しなければ再発
する可能性が高いといわれています。
Kunoクリニックではホクロの種類によりレーザーによる電気分解と切除縫縮の両方が手術可能
でございます。
また、レーザーでも電気分解でも熱症による瘢痕で陥凹が悪化することもございます。
当院ではネオ・ダーマローラーや金の糸を陥凹に一致した挿入する方法で改善または解消した
症例が多数ございます。
口コミサイトなどであまり評判の良くないクリニックではなく、宜しければKunoクリニックの
無料カウンセリングにお越しください。
貴女様のご来院をスタッフ一同、心よりお待ち申し上げております。

美容外科デザイナーズ&アーティスツ Kunoクリニック
無料カウンセリング予約:0120-874-432(フリーダイヤル はなしと診察)

美容外科デザイナーズ&アーティスツ Kunoクリニックのページへ移動

みきクリニック宮崎からの回答

美容外科からの回答 3mm程度のほくろ、色素性母斑であれば、CO2レーザーが確実かと思います。削るのではなく、多少陥凹しても全部取った方が良いかと思います。ちゃんと盛り上がってきますから。もっと大きければ、削って平坦にすることを繰り返すのも美容医学的にはありかとも思いますが。

みきクリニック宮崎のページへ移動

名古屋形成クリニックからの回答

美容外科からの回答 こんにちは。
ホクロの除去は一度にCO2レーザーで除去した方がいいでしょう。ルビーレーザーなどを使用しうすくする方法もありますが、これでは何度も手間がかかります。

名古屋形成クリニック
かみ形成外科
院長 上 敏明

名古屋形成クリニックのページへ移動

二子玉川ヤスダクリニックからの回答

美容外科からの回答 鼻先部は凹みやすい部位ですので、くりぬき法や切開法は禁忌です。
0.2mm程度で止められる削除が可能な施設で行ってください。
具体的にはウルトラパルスCO2レーザーかエルビウムヤグレーザーを持っている施設です。

二子玉川ヤスダクリニックのページへ移動

山本クリニック 世田谷 美容外科からの回答

美容外科からの回答 これはご心配なことと存じます。



まず「ほくろ」というのは、腫瘍であるということを

肝に銘じられてください。

基本は「球形」を、しているはずなのですね。
このことは肝に銘じて何卒に御銘記下さいませ。




「ほくろ」は「皮膚」=「表皮」+「真皮」の、どのくらいまで

「メラニン:melanin」があるかを、術前に


「透過型真皮顕微鏡」「表皮角質顕微鏡」で、しっかり診断致します。



「ほくろ」でも、「皮膚」のテンションのたかい、鼻尖部では、

表面平らでも、非常に深い震度まで「メラニン:melanin」が、

あるかたがいます。



このような場合は通常、Qスイッチレーザー治療を、行います。


機種により、ことなり、また「お受けもちの先生」の
「テクニック」によっても異なります。
Qスイッチレーザー治療に用いる「Qスイッチレーザー外科
あるいはQスイッチレーザー治療」の「レーザー光照射」

としては、Qスイッチルビーレーザー、
あるいは1064「QスイッチNd・YAGレーザー
(Qスイッチ・ネオジ(ミ)ウム・ヤグ・レーザー)」
など・です。

=>Qスイッチレーザー治療では「熱に化けません。」
だから、「ほくろ」のメラニン以外の「部分」を、
愛護的に、保護することができます。




Qスイッチルビーレーザーでも「レーザー光ビーム」は0.1mm
くらいまでしぼれます。
「ほくろ」の「メラニン蒸散」を、おこないますが、深いところまで
「メラニン:melanin」のある場合は、母体のメラニン細胞自体は非常
に強くなっています。=>




たとえば、「ほくろ」の「とりのこし}=すきま。

=>

すきまができれば、1週間でメラニン細胞は1個から4個くらいまで
ふえてしまいます。

一気に、Qスイッチルビーレーザーで、「ほくろ」の「メラニン蒸散」
をおこなうことができます。

ルビーの694nm(ナノメーター)の「「波長;ラムダ:λ」は、
ふかくまで到達しません。

一方「CO2(炭酸ガス)レーザー」も、
10.6μmで、深くまでは到達しません。
一番深くまで到達するのは、NdYAGレーザーで10mmまで
到達致します。
(日本医学会雑誌:戸井田)



御相談者の場合、残っている「メラニン:melanin」が、
なくならないかぎり、「ほくろ」は、「メラニン細胞」が
ふたたび、「増殖、を始める可能性はあります。

=>

すなわち、「うすくなった分だけでよい」といった
動きはしないように、今の私は考えます。








「CO2(炭酸ガス)レーザー」は、熱で、「皮膚」ごと「ほくろ」の
「メラニン:melanin」をやくものですから、「皮膚=表皮+真皮」
に、外傷=熱傷による損傷をあたえます。






いずれにしても御相談者が、
一生懸命でいらっしゃることよく分かります。


Qスイッチレーザー治療が、選択枝としては
一番でしょうね。




けれどもQスイッチレーザー治療は、非常に難しいもので
「お受けもちの先生」の「テクニック」も必要なのですね。

=>

Qスイッチルビーレーザーで0.1-0.2mmのビームをしぼって
間違いなく、自由自在にコントロールできなくてはいけない・。






ちなみに、御相談者、みずから御記載されていますが。

=>

「ほくろ」を「CO2(炭酸ガス)レーザー」
で「治療」された場合には、間違いなく、
「表皮離開」と、陥没が発生致しますから

このことは肝に銘じて何卒に御銘記下さいませ。


御注意下さい。






一生懸命でいらっしゃることよく分かります。

「お受けもちの先生」ができたときには、
Qスイッチレーザー治療
の「Qスイッチレーザー光照射装置」の名称を、
伺われてください。

=>
「たとえば韓国・中国製」では
「レーザー光ビーム」を、しぼれません。
メドライトC6でもしぼれません。



「ほくろ」は腫瘍であり、表面に見えているものは
氷山の一角であること、
「ほくろ」のレーザー治療には、極めて、難易度が、元来
たかいものであること、を、頭のかたすみに、
ぜひとも、おかれておいてください。









山本クリニック 世田谷 美容外科


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