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美容外科一斉相談の詳細です:カテゴリー「治療方針」

瘢痕形成(傷痕)に関する相談内容

美容外科への質問 相談種別:治療方針/性別:女性/年代:無選択

はじめまして。
傷跡修正によるドッグイヤーの処置について質問です。
ドッグイヤーはどのような手術内容で消えるんでしょうか?

傷跡を直前に伸ばせない部位にドッグイヤーがあるので、傷を曲げる等処置はありますが、
そもそもドッグイヤーの修正は余った皮膚がドッグイヤーになりますよね。
自分自身傷跡修正のもともとあった傷跡も大きかった為、大きなドッグイヤーが目立ちます。(1円玉より少し小さい位の余りがボコッと盛り上がっており、触るとペコペコと皮膚が余っている感)

話しは戻りましてドッグイヤー修正は

簡単に言うと

「 余った皮膚を引っ張り余分な部分を切り取り縫い合わす 」

のですか?
皮膚の余分な部分を引っ張りながら縫合しないと消えませんよね?
そこが詳しく知りたいのです。


この相談に対する美容外科からの回答です

品川美容外科 銀座院からの回答

美容外科からの回答 品川美容外科銀座院の佐野成一です。
傷跡修正の質問は大学病院の勤務時代もデザインで色々とディスカッションすることが多かったのを思い出しました。
単純に切って取るといっても、皆さん色々なこだわりがありますので、とても興味深い分野の一つです。

他の先生もご指摘している通り、ドッグイヤー修正は「 余った皮膚を引っ張り余分な部分を切り取り縫い合わす 」のではなく、
「余った余分な皮膚の部分を切り取り縫い合わす」ことです。切り取り方などは傷の部位や皮膚のシワのラインによって異なります。

形成外科では瘢痕形成はよく行われている手術ですので、専門医を持っている先生は大学病院などでの色々な症例を見てきていると思いますので、相談してみてはいかがでしょうか?

一日も早く悩みが解消されることを願っています。


品川美容外科 銀座院のページへ移動

美容外科デザイナーズ&アーティスツ Kunoクリニックからの回答

美容外科からの回答 この度はお問い合わせ頂きまして、誠に有難うございます。
実際に診察させていただかなければ具体的に申し上げることは難しいですが、
余剰皮膚を特殊なデザインで再切除する方法を行なっています。
但し、少しだけ傷が延長したり、鍵型の傷になったりすることもございます。
是非一度、無料カウンセリングにお越しください。
スタッフ一同ご来院を心よりお待ちしております。

美容整形デザイナーズ&アーティスツ Kunoクリニック
無料カウンセリング予約:0120-874-432(フリーダイヤル はなしと診察)

美容外科デザイナーズ&アーティスツ Kunoクリニックのページへ移動

山本クリニック 世田谷 美容外科からの回答

美容外科からの回答
これはさぞかし御心配であろうと存じます。

「傷跡修正によるドッグイヤーの処置について質問です。
ドッグイヤーはどのような手術内容で消えるんでしょうか?」
との事です。



ドッグイヤーになった、「傷跡」の「部位」が不明です。
「御回答の精度」は低下しますが、
「可能な範囲内で」御回答を試みます。


「 余った皮膚を引っ張り余分な部分を切り取り縫い合わす 」ではなく
「 余った皮膚の余分な部分を切り取り縫い合わす 」のほうが、正確です。

形成外科のみならず、いえることですが、
「引っ張りながら」、「形成外科再縫合」を、行うのは、「厳禁」
です。

「引っ張る」といことは、「創傷」の形状を、変形させることですから
「形成外科再縫合」では、「正確」な、施術ができなくなります。


「 皮膚の余分な部分を引っ張らなくとも」、切除再縫合すべき、「余分な「皮膚」」
は、判断できるはずです。






山本クリニック 山本博昭(やまもと ひろあき)
住所 〒157-0062 東京都 世田谷区 南烏山 3-23-1(せたがやく みなみからすやま)
電話03-3300-1126 FAX03-3300-3388
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/index.html/
hiroakiyamamoto@mtg.biglobe.ne.jp

山本クリニック 世田谷 美容外科のページへ移動

松田知子皮膚科医院からの回答

美容外科からの回答 只切り取るだけでなく、傷の方向を変えて緊張の方向を変えることになります。傷の状態によってどのようなデザインになるかは診察時に説明が有ると思います。形成外科医の技術とセンスによるところが大きいかと思います。

松田知子皮膚科医院のページへ移動

松下皮フ形成外科からの回答

美容外科からの回答 松下皮フ形成外科の松下です。
ドッグイヤーは円形の傷を最小限の長さの直線に縫合しようとしたときに両端にゆがみが生じてしまう状態のことです。あまりにゆがみが大きければすぐに修正しますが、小さければなじんでいきます。
修正をどうするかというと円の中心と傷の端を結んだライン上で紡錘形にデザインを延長し余っている皮膚を取り除きながら縫合するか傷の端から三角形の形でデザインし、同様に皮膚を取り除きながらジグザグに縫合するかのどちらかになります。

松下皮フ形成外科のページへ移動

名古屋形成クリニックからの回答

美容外科からの回答 こんにちは。
お問い合わせありがとうございます。
ドッグイヤーができないように皮弁を作ることもあります。
形成外科の専門医の診察を受けて下さい。

名古屋形成クリニック
かみ形成外科
院長 上 敏明

名古屋形成クリニックのページへ移動

みきクリニック宮崎からの回答

美容外科からの回答 ドッグイヤーの消去法にはいろいろな方法が有り、その患者さんごとに対応すべきことかと思います。形成外科を受診して頂ければあなたの傷跡にあった方法が聞けると思いますので受診して頂ければと思います。

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