1. おすすめ美容外科、優良美容外科のランキング
  2. おすすめ美容外科、優良美容外科のランキング
  3. おすすめ美容外科、優良美容外科のランキング
  4. おすすめ美容外科、優良美容外科のランキング
  5. おすすめ美容外科、優良美容外科のランキング
  6. おすすめ美容外科、優良美容外科のランキング
  7. おすすめ美容外科、優良美容外科のランキング
  8. おすすめ美容外科、優良美容外科のランキング



英語に翻訳

中国語に翻訳

美容外科治療相談の質問と回答全ての一斉相談質問リストを見る美容外科治療相談の質問と回答一斉相談を行う(無料)

[スポンサード・リンク]


美容外科一斉相談の詳細です:カテゴリー「治療方針」

瘢痕形成(傷痕)に関する相談内容

美容外科への質問 相談種別:治療方針/性別:女性/年代:無選択

67歳 女性

2年3か月前に眼の下と頬上部にヒアルロン酸ジュビダームウルトラを注入しましたところ、左頬と下瞼にシコリができてしまい施術したクリニックや他院で6回ヒアルロニターゼを打ち、一昨年11月にケナコルト0,2ccを打ちましたが変化はなく、摘出手術しかないと言われました。

下瞼のシコリは当初より僅かに小さくなりましたが、頬のシコリは眼の下約3.5㎝でほぼ中央にあり、大きさは約2.5㎝×1㎝で硬くなっています。

盛り上がりはさほどではありませんが、隣接して頬骨下に窪みができてしまい(シコリに引かれているせいか?)頬骨上の肉がそこでせき止められて弛んでいます。

頬を上げますとシコリと頬骨上の肉が隆起して目立ちます。
大学病院でMRIを撮り異物反応がでました。
下瞼の縁から皮膚を剥離して取るのは外反、血腫のリスクがあり、比較的表面に近いのですが直上を切開するのは傷痕、凹み、癒着のリスクがあるそうです。

頬骨上とその下の凸凹に関してはフェイスリフト(頬骨まで剥離?)した後に下瞼の引き上げをする方法と、リフトをしても戻りが出てきたときに又凹んでしまうのでリフトは有効ではなく頬骨上の弛んでいるところまで少し剥離して下眼瞼の引き上げを行い、凹みには細い針で他方向から脂肪注入をして平らにするという方法を提案される医師がおられます。

頬のシコリは脂肪でカバーして目立たなくすることも提案されましたが頬を上げるとやはり目立つのではないかと思います。

リフトの方法もリガメントを切離、または固定したり、眼の下の骨(頬の骨?)に糸(溶けない普通の糸)を通して髪の中の切開部分に止めて中顔面をリフトするなど医師によって様々で自分に合う方法を判断するのは難しいです。
頬のシコリと頬骨上下の凸凹の二つの問題を抱えて悩んでおります。
ながくなりましたが、どうぞご意見をお聞かせ頂きたく宜しくお願いいたします。


この相談に対する美容外科からの回答です

美容外科デザイナーズ&アーティスツ Kunoクリニックからの回答

美容外科からの回答 この度はお問い合わせ頂きまして、誠に有難うございます。実際に診察させていただかなければ具体的に申し上げることは難しいですが、しこりの切開による除去は術後の傷痕を考えて避けられた方が良いと思います。他の方法としましては第一に注射器で穿刺除去することが可能な場合もございますが、穿刺前にエコーなどで検査、確認を要します。第二に種類や濃度を変えた溶解注射を何回か続けると溶解できることもございます。
是非一度、無料カウンセリングにお越しください。スタッフ一同ご来院を心よりお待ちしております。

美容整形デザイナーズ&アーティスツ Kunoクリニック
無料カウンセリング予約:0120-874-432(フリーダイヤル はなしと診察)

美容外科デザイナーズ&アーティスツ Kunoクリニックのページへ移動

山本クリニック 世田谷 美容外科からの回答

美容外科からの回答

これはさぞかし御心配であろうと存じます。



御相談者の御相談内容からは
1・「2年3か月前に眼の下と頬上部にヒアルロン酸ジュビダームウルトラを注入」
からはじまって、
-------------------------------
1:下眼嶮の「ヒアルロン酸注入」による?しこりと癒着
2・頬の「ヒアルロン酸注入」による?しこりと癒着
-------------------------------
が、大学病院形成外科での、MRI所見と、一致致します。


「お受けもちの先生」も一生懸命でいらっしゃったと存じます。
「ヒアルロン酸注入」そのもの、あるいは、その後の処置が、
「しこりと癒着」を、皮下組織におこされていると考えます。


「2年3か月前」であるから、今現在、症状は、完成されている
と考えざるをえません。

皮下組織の「傷跡」と、かんがえられるとわかりやすい
とおもいます。
皮下組織の「傷跡」はレーザー治療でも「可能」です。



すなわち、
Qヤグレーザーの「レーザー光照射」は皮下組織まで、「表皮」より
10mmまで「レーザー光ビーム」が到達致します。

だから、Qヤグレーザーを用いての、
「laser rejuvenation:レーザー・リジュビネーション」を、
こころみられるのが、よろしいと考えます。

「laser rejuvenation:レーザー・リジュビネーション」は
むずかしい言葉なので、
「rejuvenation:リジュビネーション」=「リサーフエシング」
とか、「トーニング」とか、「カービ¥オンレーザー」などと、
本邦では呼称いたします。


綺麗に治したいですね。




山本クリニック 山本博昭(やまもと ひろあき)
電話03-3300-1126 FAX03-3300-3388
住所 〒157-0062 東京都 世田谷区 南烏山 3-23-1(せたがやく みなみからすやま)
hiroakiyamamoto@mtg.biglobe.ne.jp






山本クリニック 世田谷 美容外科のページへ移動

名古屋形成クリニックからの回答

美容外科からの回答
こんにちは、お問い合わせありがとうございます。

注入した異物は長期間経過すれば少しずつですが少なくなります。
それが我慢できないようでしたら切除してもらうといいでしょう。
又、皮膚のたるみがあるようならフェイスリフトの手術も効果が
あるかもしれません。



名古屋形成クリニック
かみ形成外科
院長 上敏明

名古屋形成クリニックのページへ移動

二子玉川ヤスダクリニックからの回答

美容外科からの回答 異物除去を行わないで、フィラーや他の施術を行うことは将来的に愁訴を残すことになると思われます。
何はともあれ、まず異物反応を起こしているものを除去すべきです。
それから2期的に治療法を考えましょう。

二子玉川ヤスダクリニックのページへ移動

松下皮フ形成外科からの回答

美容外科からの回答 松下皮フ形成外科の松下です。
下まぶたとほほのしこりですがやはり睫毛下切開からアプローチして取り出すのがいくつかの選択肢の中でよいと思われます。ただし、この場合下まぶたは気にせずほほのみを取り出すのがよいでしょう。外反は起こったとしても、半年すれば戻ってきます。ただし、下まぶたのしこりを取って、皮膚も数ミリ切除したとなるとそのリスクはあがってきます。
直上の切開で取り出す方法は傷が目立ちます。また、フェイスリフトは若返りだけの手術なので目的にはかないませんし、糸を入れるのはよけいに炎症を引き起こすリスクや後戻りもあり無駄に終わってしまうのではないかと考えます。

松下皮フ形成外科
松下博明

松下皮フ形成外科のページへ移動

[スポンサード・リンク]