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美容外科一斉相談の詳細です:カテゴリー「美容施術全般」

目全般,眼瞼下垂に関する相談内容

美容外科への質問 相談種別:美容施術全般/性別:男性/年代:20歳代

どうぞよろしくお願い申し上げます。

2週間前に、眼瞼下垂ということで、挙筋短縮はせず、皮膚を縦方向に5ミリ、横方向に4センチほど除去し二重をつくるという、全切開の手術をしました。
過去に埋没法を二回しており、一回目は10数年前、二回目は1年ちょっと前にしてるんですが、今回の全切開の手術は埋没のライン(睫毛より5ミリ)より上で切開しました(話では睫毛より8ミリ上と聞かされたが腫れのせいか?今現在右目の方が高い位置に切開ラインがあります。)
当初私の中にあった不安は的中し、埋没法のラインがきつく残っており、特に右目は全切開したにも関わらず、食い込みが浅いのか、皮膚を切除しすぎたのか、まぶたの皮膚が左目よりほとんど被さらないため、明らかな左右非対称、ラインの食い込みに差ができている状態です。目に力を入れると少しはかぶさるので毎日、目に力を入れて生活するようになってしまいました。(単なる線?という感じ。左目は十分に皮膚がラインに被っている。)

実はこの手術の際、右目に切開ラインから埋没の糸を抜糸することを試みたんですが発見できず、また糸を探していくことで切開法の傷跡が汚くなるという理由から、抜糸は諦めたんです。そのせいか、埋没ラインから切開ラインまでの間の皮膚が現在でも腫れた感じでプクッとしています。目を明けても閉じても埋没のラインが強調されかなりの違和感を感じといます。
術後二週間のため、まだいろんな変化はあるんでしょうが素人目でみて、本当に大丈夫なのかと精神的に参ってます。

やはり、埋没法のラインを薄くするには抜糸はした方がいいのか、右目の切開ラインはまぶたの皮膚が被さり、左目のようにラインが食い込んだ状態になってくれるのか、毎日考えこんでいます。
後、切開のデサインはよくある症例写真では目頭から切開しているのを拝見しますが、私は目頭から5ミリ以上から切開ラインが始まっているので目頭から二重が始まっていません。目尻も最後が跳ねたようにあがっている切開も何か意図があってのことなんでしょうか?そこも不満要素ではあります。

口コミで評判がいいという理由から何もかも任せてしまった自分が悔しいです。
昨日、あまりに気になるので手術したクリニックに経過をみてもらったんですが、やはり二週間ということもあってか、様子をみるように、言われましたが、時間だけが解決できそうな状態ではなさそうなので、今回投稿させて頂きました。
どうか、よいアドバイスございましたらご返答お待ちしています。


この相談に対する美容外科からの回答です

山本クリニック 世田谷 美容外科からの回答

美容外科からの回答
これはさぞかし御心配であろうと存じます。


「2週間前に、眼瞼下垂ということで、挙筋短縮はせず、・略・
二重をつくるという、全切開の手術」
との事です。
御相談者の御相談内容からは、「診断」=「眼瞼下垂」と、
「治療戦略」=「重瞼術(じゅうけんじゅつ)」
があいません。



いかなる「眼嶮下垂:ptosis:トーシス」あるいは類似「病態」にせよ、
「重瞼術(じゅうけんじゅつ)」という「治療戦略」の選択枝が
深い「お受けもちの先生」のお考えもあったのかもしれませんが・・。
よくわかりません。

重瞼のラインは必ず上にあるラインがふたえの優先権をもつという「法則」があります。
このことは肝に銘じて何卒に御銘記下さいませ。



だから、
埋没法のラインが上にあれば抜糸を行わないとこのラインが残ります。

切開重瞼にもいろいろなやり方があります。
、簡単な手術を行えば、腫れは少ないです。
「腫れている」ということは、「お受けもちの先生」も一生懸命でいらっしゃったことが
よくわかります。

もう一度切開して、抜糸を行い、
しっかりとラインが入るようにする必要があるかと思います。

けれども「2週間」というのは、「眼嶮(まぶた)」の症状、とりわけ
術後「亜急性期」です。

よって、やたらに動かずに、もうしばらく、
「どうするか」を「経過観察」する必要があるのではないでしょうか。

あまり「御自分」で、心配ばかりしていては駄目です。

いずれにしても、形成外科・美容外科の専門家の「御判断」は
必要でしょう。







ちなみに。

形成外科でいう、「眼嶮下垂」は、「脳神経外科専門医先生」「神経内科専門医先生」
からすれば、
100%「偽性眼嶮下垂」=「仮性眼嶮下垂」です。

もしも、「眼嶮下垂:ptosis:トーシス」が、「真性眼嶮下垂」であれば、
その症状は、「かならずや原因」=「「未破裂脳動脈瘤」、「脳腫瘍」」
だから、その原因の「根治療法」を、おこなえば「真性眼嶮下垂」は消失致しますし
そうしなければなりません。

このことは肝に銘じて何卒に御銘記下さいませ。



山本クリニック 世田谷 美容外科 東京都
山本クリニック 山本博昭(やまもと ひろあき)
hiroakiyamamoto@mtg.biglobe.ne.jp



山本クリニック 世田谷 美容外科のページへ移動

こまちくりにっくからの回答

美容外科からの回答 眼瞼下垂で挙筋腱膜を触らずに皮膚切除でふたえを作るだけというのは、通常では行われません。おそらく本当の意味での眼瞼下垂は無かったと思われます。いわゆる偽性眼瞼下垂の状態だったのでしょう。
埋没の糸が抜けなかったとしても全切開のふたえラインが埋没のラインに負けるというのも通常は見られない現象です。
まずは1〜3ヶ月程度様子を見ていくこととなるでしょう。セカンドオピニオンを得るのも良いかもしれません。

こまちくりにっく 院長 土井秀明
PC用 http://www.komachi-clinic.com/
携帯用 http://www.komachi.cc/
ブログ http://ameblo.jp/dr-komachi/




こまちくりにっくのページへ移動

芦屋アイクリニック 神戸芦屋院からの回答

美容外科からの回答 はじめまして。美容部門CEOの有年です。

手術後2週間との事ですので、まだまだこれから腫れやむくみは引いていきます。幅ももう少し狭くなりますし、埋没ラインとの間の浮腫みも今より引いてくるでしょう。本来は抜糸をして埋没ラインが薄くなればいいのですが、年数が経っているものはやはり探し出せない事もあります。
右眼のくいこみが弱い点は3か月待って改善しない場合再度施術を行った方が良いかもしれません。ご心配な事と存じますが、今は的確なアドバイスができる段階ではまだありませんので、もう少し様子を見られてみて下さい。

芦屋アイクリニック 神戸芦屋院のページへ移動

松下皮フ形成外科からの回答

美容外科からの回答 まぶたの全切開後についてですね。
右側が折り込まれない原因としてはもともと眼瞼下垂があったことからしっかり引き込まれず重瞼線が不安定なのでしょう。また、切開線の長さですが5ミリ幅でとられているのでたるみとりのデザインになってしまうため上がっているのでしょう。もう一つ埋没の糸が下にあり、新たな切開での固定が上にあるとその間がむくむ可能性があります。そのためぷくっとしているのかもしれません。
まだ、数週間で間もないのですが、数か月して改善しない場合は、右側の切開線を利用して、下垂の手術(腱膜を詰める)を行い、埋没糸の癒着を取る(もしくは糸を取る)ということになります。目尻側の跳ね上がった線は目立たなくなるまで待つ。ということになります。
手術された先生にもう一度ご相談いただくか、別のクリニックにアドバイスを求めてみてはいかがでしょうか?

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名古屋形成クリニックからの回答

美容外科からの回答 こんにちは。
お問い合わせありがとうございます。

手術をしてから2週間ではなんとも言えません。
晴れがあります。
手術後3か月くらい様子をみて先生の診察を受けてください。


かみ形成外科
名古屋形成クリニック
院長  上 敏明

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品川美容外科 銀座院からの回答

美容外科からの回答 ご質問ありがとうございます。

色々と手術をされている様子でかなり心配だと思います。
2週間前の手術で、今までも埋没をしているという事であれば術後の腫れはかなり強くなることは致し方ないかと思います。
抜糸はした方がベターでしょうが、ご指摘の通り探って取り出さないとならないのでさらに腫れてしまうでしょう。

オペレーターの先生のデザインは目の手術に慣れている様子ですし、目尻の跳ね上がった切開も後々の傷跡が綺麗になるように考えてのことだと思います。
私も術後1か月ほどは様子を診ますので、色々と考えてしまうかもしれませんが今はあまり考えすぎないことが一番かと思います。


品川美容外科  銀座院  佐野 成一  

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みきクリニック宮崎からの回答

美容外科からの回答 重瞼のラインは必ず上にあるラインが勝ちます。埋没法のラインが上にあるのでしたら抜糸を行わないとこのラインが残ります。抜糸は切開法を行っているわけですから簡単なはずです。傷跡が汚くなることはありません。20歳で5mmの皮膚切除は多すぎでしょうか。切開重瞼にもいろいろなやり方があり、しっかりとしたラインを入れようとすれば当然、腫れも強くなります。簡単な手術を行えば、腫れは少ないですが、あなたのように線が入っているだけになる可能性が特に男性ではあります。もう一度切開して、抜糸を行い、場合によっては眼窩脂肪の位置をずらしてしっかりとラインが入るようにする必要があるかと思います。

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