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美容外科一斉相談の詳細です:カテゴリー「美容施術全般」

隆鼻術(鼻を高く)に関する相談内容

美容外科への質問 相談種別:美容施術全般/性別:女性/年代:30歳代

質問お願いします。
鼻全体を3mm程度高くしたいと考えています。
L型プロテか、I型プロテ+鼻先を自家組織か、で迷っています。
L型はリスクが高く使うクリニックが減ってきているとききますが、3mmでもやはり負担がかかり、I型より将来的にみてリスクが高まりますか?

術後もし入れ替えなどせざるを得なくなった場合、L型とI型+鼻先自家組織ではどちらが修正しやすいですか?
変形などの問題も不安です。

またか、それぞれのリスクとデメリットも教えてください。

お忙しい中すみませんが、宜しくお願いします。


この相談に対する美容外科からの回答です

美容外科デザイナーズ&アーティスツ Kunoクリニックからの回答

美容外科からの回答 この度はお問い合わせ頂きまして、誠に有難うございます。鼻プロテーゼのL型のリスクは「鼻尖部の皮が薄くなる」、「鼻尖部に穿孔が生じる」「鼻孔が上をむいてしまう」「位置異常が起こりやすい」等の問題がございます。また、I型であっても「石灰化」のリスクはL型と同様にございます。当院では既製品の有限パターンしかない新品プロテーゼを、お一人お一人様の「鼻」の大きさや形に合う様にカットして直前に滅菌し挿入しております。更にプロテーゼの代替方法として、鼻尖軟骨再移植による鼻尖部隆鼻とSure Derm注入による自然な鼻筋形の形成も行っております。仕上がりが最も自然な上に生着または固定されたものの効果は半永久です。下記サイトをご覧ください。

http://nose.k-biyou.com/
http://kogao.d-biyou.com/sure_derm/index.html

お気軽に無料カウンセリングにお越しください。

美容整形デザイナーズ&アーティスツ Kunoクリニック
無料カウンセリング予約 銀座院:0120-874-432(フリーダイヤル はなしと診察)
無料カウンセリング予約 梅田院:0120-454-902(フリーダイヤル ようこそ きれいに)

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みきクリニック宮崎からの回答

美容外科からの回答 プロテーゼの合併症はなんと言っても感染です。感染はプロテーゼの圧力が鼻先にかかることや、切開部にプロテーゼが近い場合、などが原因となります。その意味では先端に自家組織を置くのは理にかなっています。しかし、少し高くしたいだけであれば、プロテーゼでも構わないかと思います。また、入れ替えをするときに、プロテーゼであれば、簡単に取り出せますが、軟骨(自家組織)は周囲と癒着していますので、修正が難しいです。

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銀座みゆき通り美容外科からの回答

美容外科からの回答 銀座みゆき通り美容外科院長の水谷と申します。

L型でも問題なく過ごしている方もいますからL型が絶対ダメということではありません。
しかしプロテーゼが問題なく挿入されてきれいに仕上がったとしても、将来的にはI型に比べると抜去や入れ替えをせざるを得なくなるリスクが高くなるのは確かです。
その理由は鼻先部分にLの角の部分が挿入されるためです。
I型の場合、鼻先の少し上までの挿入となる場合が一般的ですが、中にはL型のように鼻先まで挿入されているケースもあります。端の部分が鼻先部分まで挿入されれば同様のリスクがあります。

鼻先に人工物(プロテーゼ)が挿入されると、はじめのうちはきれいに仕上がって何も問題がないように見えても、長い年月の間には皮膚が薄くなりやすいので、鼻先が痛くなったり、鼻先の皮膚色が変色してきたり、さらにはプロテーゼが透けそうなくらいに薄くなったり、という具合に症状が悪化してきます。これを放置すると皮膚が破れてしまうので、その前に抜去や入れ替えなどの対応となります。

もう一つのリスクとして、被膜拘縮による鼻先の変形があります。
鼻にプロテーゼを挿入した場合、プロテーゼを包む被膜が形成されます。被膜が後で縮む反応(被膜拘縮)を起こす場合があり、被膜拘縮によってL型の角の部分が上方に引っ張られてきます。その結果、手術してきれいに仕上がっていたはずの鼻が、後になって鼻先が上向きに変形してくるのです。

鼻先まで挿入されないI型の場合は、上記の2つのリスクがないため、L型よりは低リスクの手術となります。
その反面、鼻先には何の変化も起こらないため、鼻すじだけ高くするI型では鼻の形のバランスが整えられない場合もあります。
こうしたケースでは、鼻尖縮小術や耳軟骨移植術、また必要なケースでは鼻中隔延長術など、鼻先の高さや形を変化させる手術を併用します。

当院は他のクリニックとは違い、隆鼻プロテーゼはシリコンブロックからすべて手作りで削り出してオリジナルのものを準備して手術を行います。
手術前にレントゲン撮影をして、鼻骨や鼻軟骨の形、サイズなどを計測し、手術後の鼻筋のラインをシミュレーションして、プロテーゼのデザインを決定し、その形のプロテーゼを準備します。

当院のオーダーメイドプロテーゼについて、詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.biyou-clinic.jp/treatment_nose01.html

銀座みゆき通り美容外科のページへ移動

さやか美容クリニック・町田からの回答

美容外科からの回答 こんにちは、さやか美容クリニックの院長の皆木靖紀と申します。

L型プロテーゼは、鼻先への負担が大きくなります。
そのため鼻先の皮膚が薄くなり、プロテーゼが飛び出してきたり、感染するリスクがあります。
そのためI型プロテーゼをオススメします。

さやか美容クリニック・町田のページへ移動

芦屋アイクリニック 神戸芦屋院からの回答

美容外科からの回答 初めまして。美容部門CEOの有年です。
ご相談頂きまして有り難うございます。
プロテーゼについてですね。
I型に比べL型プロテーゼは鼻先まで高さを出すことができますが、鼻先や皮膚に負担がかかりやすいため、将来的に皮膚が薄くなったりプロテーゼが皮膚から突き出てきたり、感染症にかかりやすいといったようなリスクが御座います。
一方、鼻先自家組織は修正がしづらくなります。
それぞれのメリット・デメリットを踏まえた上で良くご検討下さいませ。

また、リスクの少ない処置をお考えであれば、ヒアルロン酸のお注射で定期的に高さを出される方法でされるのは如何でしょうか?


芦屋アイクリニック 神戸芦屋院のページへ移動

名古屋形成クリニックからの回答

美容外科からの回答 こんにちは。
お問い合わせいただきありがとうございます。

L型は、鼻先部への負担が大きく合併症が起きやすいと言えます。
3ミリ程度高くするのであれば、I型で十分でしょう。


名古屋形成クリニック
上 敏明

名古屋形成クリニックのページへ移動

タカナシクリニックからの回答

美容外科からの回答

こんにちは、
I型より、L型の方が鼻先に緊張がかかりやすい為
将来的にプロテーゼが出てくる可能性が高いです。
再手術をする場合、どちらが修正し易いかは前の手術内容によって異なります。
また、プロテーゼは異物の為血行不良となることがあります。
そして皮膚が薄くなっている場合はまずプロテーゼを抜去して少し時間をあけて、皮膚がある程度回復しないと再手術できません。
当院では、鼻尖縮小+I型プロテーゼを挿入しても、鼻根部にはプロテーゼは入らない為鼻根部から綺麗なラインを出したい場合、鼻尖縮小+ヒアルロン酸注射をお薦めしています。

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松下皮フ形成外科からの回答

美容外科からの回答 鼻の手術ですがL型でも、皮膚に負担をかけないサイズであれば問題ありません。I型でも軟骨移植を入れるとトラブルになることもあります。
どちらが良いかは難しいところですが、抜くことを考えるとL型のほうが優しいかとは思います。

松下皮フ形成外科のページへ移動

山本クリニック 世田谷 美容外科からの回答

美容外科からの回答
こんにちわ。初めまして。
山本クリニック 世田谷 美容外科 東京都
山本クリニック 山本博昭です。


さぞかし「御心配」なこととぞんじます。

御相談に「御回答」致します。

鼻先自家組織を選択されるのかプロテーゼを選択されるのか
はまだきまっていらっしゃらないのですね。


下記に順を追って御回答致します。

1・
鼻先自家組織
この施術には、
自家組織としては軟骨や骨といった固い組織だけでなく、
脂肪や真皮や筋膜も使用されています。

この中で術後吸収が、一番少ないのは軟骨です。

さらに、軟骨にはある程度の柔軟性があります。
だからもっとも適した素材といえます。

骨は固すぎて鼻筋になじませるのが難しいし、
かなり吸収されてしまいますので美容外科にはむいていません。

脂肪や真皮や筋膜は吸収されてしまいます。
最終的にどれだけの鼻筋が高くなるのか予測すらつきません。


2・プロテーゼ
プロテーゼの場合は入れ替えを行うことができます。
自家組織移植よりも修正が容易です。


鼻プロテーゼのデメリット・リスク

L型プロテーゼの場合、鼻尖(鼻先)への負担が大きいです。
赤みが出たり皮膚を突き破ってプロテーゼが露出してしまうなどの
トラブルも起こっりえます。

成長や老化に伴う身体の変化に対し、
プロテーゼは人工物のため形が変化しません。
=>
そのため、手術直後は問題なくても、
長期的にはバランスがおかしくなってしまったりします。

また、皮膚が薄くなってきてしまうことがあります。

また、細菌感染や長期間体内にあることによる
変性(石灰化など)のリスクもありえます。



上記あくまでもご参考にまでお留めおき
ご無事にお大事にされて下さいませ。





山本クリニック 世田谷 美容外科 東京都
山本クリニック 山本博昭
hiroakiyamamoto@mtg.biglobe.ne.jp


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