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鼻の整形について詳しくご紹介します

鼻の印象で人の印象も変わる

もう少し鼻が高かったら・・・
鼻筋が通っていたら・・・
鼻の形や大きさというのは見た目の美しさに大きく左右しやすいことから、鼻に対するコンプレックスを抱いている方は決して少なくありません。
そんな鼻の悩みは「鼻の整形」で解消できることを知っていますか?
一昔前までは美容整形に対し、否定的な考えも多かったのが、最近ではキレイになれるのなら鼻の整形も悪くないといった時代に変わりつつあります。
しかし、鼻の整形というのは失敗やトラブルも多いのも事実。
ここではそんな鼻の整形に対する理解を少しでも認知していただくために鼻の整形についてご紹介します。



鼻整形(隆鼻)とは

隆鼻というは鼻が高いという意味。
隆鼻術というのはその“術:すべ”ということで、鼻を高くする美容整形の代表的な治療技術を言います。
その方法というのは単純で、鼻の高さを調整するためにヒアルロン酸やプロテーゼ、自家組織などを使って鼻を高くします。

(隆鼻術の方法)
・シリコンプロテーゼによる隆鼻
・ゴアテックスによる隆鼻
・自家組織による隆鼻
・ヒアルロン酸による隆鼻



鼻整形(隆鼻)のメリット

鼻を高くする隆鼻にはいくつかのメリットがあります。
それは見た目の美しさだけではありません。
鼻の形で表現されやすいのは見た目の幼さであったり、頼りなさなどにも影響しやすい傾向にあります。
鼻は高くなると美しさだけではなく、あなたの印象や雰囲気にもさまざまなメリットがあるのです。
・理想の鼻の高さになれる
・鼻筋が通り、キレイになる
・半永久的に高さを維持できる
・痩せた印象を与える
・幼さが消え大人感の印象に変わる
・知的な印象に変わる
・メガネがしっかりと落ち着く など



鼻整形(隆鼻)のリスク

鼻を高くする隆鼻のリスクには2つのリスクがあると考えて下さい。
一つは仕上がりに対するリスク、もう一つは将来に影響を及ぼすリスクの存在です。

仕上がりに対するリスクというのは単純に希望している仕上がりになっているかどうか、仕上がりが自然かどうかということですので、治療直後に判断できる問題です。
しかし、恐ろしいのは将来に影響を及ぼすリスクの方です。

鼻の整形が将来に及ぼすリスクというのは「プロテーゼ」の問題です。
硬い素材のプロテーゼはやはり危険度が高くなるだけではなく、骨吸収といって、骨を凹ませることがあります。
また、皮膚に余裕がなかったり、無理にプロテーゼを挿入しているケースですと、数年先に鼻先や鼻の穴からプロテーゼが飛び出してしまったというトラブルも少なくないのです。



鼻整形(隆鼻)の難しさ

鼻の整形ですが、手術の方法そのものは決して難しいものではありません。
なぜなら人工軟骨(シリコンプロテーゼ)を挿入し、鼻の高さを調整するだけ。ですので、手術手技の内容としては難しいものではないため、多くの美容外科が行なっています。

しかし、そこの大きな落とし穴があるのです。
それは使用するシリコンの材質のこだわり、挿入するシリコンのポケットの範囲、皮膚の伸びの状態把握、鼻先への負担のない挿入方法によって仕上がりの自然さだけでなく、安全性にも大きな差を生み出すのです。

隆鼻で大切なのは今の仕上がりを優先することはもちろん、十年、二十年先に何らかの影響を及ぼす可能性が極めて高い方法と術式を行わないといけないということなのです。
簡単そうに見えて実は「隆鼻」は難しい手術であることを知っておいて下さい。



鼻整形(隆鼻)のダウンタイム

隆鼻のダウンタイムですが、一般的には1週間程度です。腫れについて個人差はありますが、1週間後にはほぼ仕上がりに近い状態になっています。
ダウンタイムの問題点としては、隆鼻による目元の強い腫れ、シリコンを固定するためのテーピングが1週間程度必要ですので、1週間程度と考えておくべきでしょう。



鼻整形(隆鼻)の料金相場

隆鼻の料金相場は20〜30万円程度です。
鼻の整形の場合、手術費用以外にかかるものは初診料や血液検査などの費用が別途1万円程度発生します。
麻酔の追加などをしなければそのくらいの費用で鼻の整形を受けることができます。

注意しなくてはいけないのは、追加加算です。
「腫れを少なくするための処置として」や、「特別なプロテーゼ」や特別な○○など、不明瞭な追加加算です。
美容外科も経営は大変です。少しでも客単価を上げるためにやってはいけない追加加算を行なっている美容外科も少なくありません。



監修医師

慶友形成クリニック 院長
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