ハイフレーザーを受けてみようと思う

最近美容業界、特にエステ関係で話題になっているレーザーがある。

そうハイフ。

かなり肌の奥までレーザーを照射でき、美容大国韓国では空前のブームとまで言われているらしいのだ。

日本国内でもちらほらと導入しているクリニックが増え、お気に入りの美容外科でも導入したということで相談したら、スタッフもみな受けたというので、これはまず間違いないと思ったのだ。

ただ、まずは情報収集から。

なるべく手を加えたくないというのが自分の信条。

本当によいものだけをためしたいのだ。

あれもこれもは自分のポリシーと反する。

ひとまずカウンセリングの予約をしたので、後日レポートしてみたい。

体によいこと、ひつまぶし

名古屋に行ったら食べるべし。

台湾ラーメン、手羽先、ひつまぶし。

そう、今回は名古屋市内でも有名で大行列必死のうな富士さんへ行ってみた。

開店30分前に訪問したのに100メートルくらい行列ができていた。

はぁ、、、まさかここまでとは思わなかったが。

つらいことに小雨も降り出してきて、気持ちが折れそうになった。

ただ、店自体は広いので、案外すんなり入店できたのでよかったよかった。

さて、今回注文したのはひつまぶし特上。

大き目の器に大きなうなぎが乗せられた豪華なやつだ。

東京にも支店があるようだが、まぁ本店が一番。

横須賀海軍カレーと牛乳

戦艦三笠記念公園。

今日は横須賀にやってきた。

軍事ファンというわけではないし、ましてや艦船の模型を作るほど興味もないが、戦艦三笠くらいは知っている。

日清戦争の旗艦で、東郷平八郎が乗艦していたことは歴史の教科書で学んだし、ドラマ坂の上の雲でもうまく表現されていた。

今日はここの公園にやってきて、この戦艦三笠の中で海軍カレーをいただくツアーに参加した。

まぁこのカレー、とにかくうまい。

日ごろインドカレーしか食べない自分だが、日本風のカレーで一番おいしいと思ったのはこの日だ。

カレーになぜか牛乳もついてくるのだが、こいつがまたカレーとよく合う。

老化防止には蕎麦がいい?

糖尿病の人でも、そばだけは許されている・・・

なんて話を聞いたことがある。

たしかに小麦粉を精製して作るうどんに比べれば、食物繊維が豊富なので急激な血統上昇が抑えられるからではないか、、、と推測できる。

個人的にはそばが大好きで、週に1度はほぼ必ずいただく。

といってもこだわりのある手打ち十割系ではなく、駅の中にある例のやつだが。

さて。

今回はちょっと美味しいそばを求めて群馬までやってきた。

関東北部では小麦とそばがほとんどの主食を担っている。

私も小さい頃はよくすいとんをいただいた。

長野のように蕎麦がきをいただく習慣はないが、うどん屋蕎麦屋がとにかく多い。

うかがったのは赤城の長いすそ野の中腹にある「桑風庵」

ここはそばもすごいのだが、てんぷらの盛りもすごいのだ。

風情ある店内、平日にも関わらず昼時はほぼ満席。

県内県外からも来客の絶えない名店だ。

頂いたのは天ざるセット。

うまい・・・。

酵素サプリをためしてみる

有名なところでは万田酵素などがあるけれど、サプリやドリンクでやたらと酵素酵素と名のついた商品がある。

そもそも酵素とはなんだ。

WIKIから引用すれば、生体で起こる化学反応に対して触媒として機能する分子・・・とある。

何のこと高はわからないが、これだけ世の中がサプリメントを出しているのだから、きっと体にいいに違いない。

というわけで私も試しにサプリを購入、使ってみることにした。

1か月分を5袋購入し、3か月は様子を見る。

酵素の服用によって体調がよくなるというのだが、この漠然としたいいまわし、、、一体何をどう比べればよいのかはわからないが、体感レポートを今後届けてみたい。

1日2組限定、伊賀牛のすき焼き

浅草、おりべ。

ここは1日2組しか受け付けない、貴重な伊賀牛のすき焼きが頂ける店だ。

とある友人からこの店のことを聞き、一応一元お断りではないことを確認し予約した。

数週間後に店を訪問。

おりしも都内は極寒の真冬。

伊賀焼という焼き物はしっていたが、牛も有名だとは知らなかった。

伊賀なら、すぐ近くに松坂もあるので、おそらくその陰に隠れてしまっているのかも。

店は浅草駅からそれほど遠くはない。

花屋敷の近くにあり、住宅街の中にある。

目立たない、ともすれば蕎麦屋と間違えてしまうような小さな間口と暖簾。

お肉はとろとろで脂がのり、野菜のうま味とあいまって極上の料理になっている。

店主が直々に焼きに来て呉れる贅沢さもあり、心行くまで堪能できた。

移転前に行っておこう、たいめいけん

良い食材と良い料理は体も心もケアをしてくれる。

そんな身勝手な持論を引っ提げて、しょっちゅう外食をしている自分だが、今回は少し寂しいお話だ。

日本橋にある老舗洋食屋のたいめいけんが移転するという話。

昔からこの場所で営んできたが、再開発のためにビルを取り壊すらしい。

といっても、店がなくなるわけではない。

ただ、日本橋でいただけるのが残りわずかということで、今回は思い出作りで出かけてみた。

たいめいけんといえばオムライスが有名だが、それ以外にも多くの名品がある。

ヒレカツ、カレー、ステーキ、クリームコロッケ。

そして昔は隠しメニューだったラーメンなどなど。

今回はオムライス、カニクリームコロッケ、ドライカレーを注文。

決して安くはないが、これが日本の洋食だと誇れる味だ。

コロナでも満席、有楽町ジャポネ

数か月に一度、無性に食べたくなる和風パスタ、じゃぽね。

有楽町で仕事をしていた時、よく通っていたのだが、とにかく混む。

おそらく理由は美味しさと価格なのだと思うが、決して綺麗とはいえないカウンターのみの店内に、おじさんからお兄さん、そして美しいOLさんまで並ぶのだ。

この店のメニューはいわゆる一般的なパスタとはことなり、日本風のスパゲッティー。

ナポリタン、じゃぽね、じゃりこ、ちゃいな。

食べるとほっこりし、これまでには感じたことのない風味を体感できる。

カウンターには大量のチーズとタバスコがあり、好きは人は表面が雪化粧に見えるほどチーズをのせるのだ。

10年前、昔ここで食べていた時、天井から巨大なねずみが落ちてきたが、それでも皆無言で食べ続けていたのを思い出す。

こんかいはナポリタンとジャポネをお願いした。

2皿くらいどうってことない、ぺろりと行けるのだ。

いよいよ細胞の採取をすることになる

前回の血液採取から2週間が経過し、クリニックからの返答は良好、つまりは治療を受けられるという判定となった。
まぁ内心はほとんど心配はしていなかった。

さて、その流れで今回は細胞を採取する段階だ。

内容を聞いてみると耳の後ろ側から皮膚を少し切り取る。
耳の後ろなので他の人から見られることもないし、治りも早い。

数ミリ角で採取した後は、血液で培養する。
なので、ここで再び今度は培養の為の血液を採取する。

自分の場合には世の中の平均体重よりもかなり低いので、少し心配だとは言われたが、全く問題はなかった。

お願いした部位は目の下、おでこ、ほうれい線。
まずはこの3か所から始め、効果を見定めてから次の部位を決めてみたいと思う。

3部位となると、培養に少し時間がかかるようで1ヶ月くらい待つことになるが、老化抑制という時間を手に入れられるなら1ヶ月くらいは何の問題もない。

先生には、この1ヶ月で運動や食事などは今までどおりでよいのか?と尋ねてみたら、今まで通りで問題ないですよということなので安心した。

何せ一度手に入れた理想体型なのだ、この生活は変えたくない。

とりあえずは毎日の健康を気にしながら培養が無事うまく行くことを祈ろう。

線維芽細胞移植術を受けてみようと思う

おそらく自分は見た目的には一般の男性よりも若く見えるほうだと思う。
それは毎日欠かさず行う運動、食事管理、ストレス管理、睡眠管理などをまじめに取り組み、30代のころから体形は変化していない。

ただ、やはり老いは感じるので、それなりにサプリメント、高濃度ビタミンC注入などは取り入れてきた。
それでもシワ、保湿、髪の毛などはごまかせないので、自分の細胞自体を若返らせられる効果があるという線維芽細胞に着目したのだ。

この治療は、自分の体の一部から細胞を採取し、血液で培養する。
打つ部位や量にもよるが、採取から培養までだいたい2週間程度、1ヶ月見ればほと顔の全てに打てる程度の培養ができるという。

私が受けたクリニックでは、一度採取した細胞は絶対零度で冷凍保存しておいてくれるので、次回また打ちたいときには、その細胞を培養するだけでよいということになる。

当然この細胞は若いうちに採取しておいた方がよいので、最近では親子で来院し、母親が治療を受け、娘は細胞採取だけするなどというケースもあるのだという。

さて、今回は治療を受ける前の血液検査からだ。
当然ながら血液中に病気の元となるなんらかの物質があれば、それを増殖させてしまうことになるので、それを検査する。

何もない事を祈り、自宅を出たのが11時。
12時にクリニックに到着した。

清潔感のある受付、院内。
女性のスタッフに案内され、診察へ入った。

少し緊張する。
前述したとおり、運動と食事に気を使っているので、自分は健康だと思っているし、同時に血液などにも問題は無いと思っている。
ただ、改めて血液を調べるとなると少し怖い。

採取が終了し、そのまま今日のところは帰宅した。
検査結果に2週間程度かかるので、それまを祈りつつ待とう。